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6月18日 朝日新聞掲載

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「努力の数値化 筋トレにハマる」

18日朝日新聞にてクライアント様が掲載されました。

※一部抜粋
「元の体を変えよう」
と始めた筋トレは、鍛えれば鍛えるほど持ち上げられる重量が増えていき、
「努力の数値化ができることにはまった。」
50歳超えてから食事制限しても効果はいま一つ。
なのに筋トレを始めてからは、わずか2ヶ月で下っ腹は引っ込み、スーツはキレに着こなせるようになった。

自由ヶ丘ジムの特徴として
重いものを持たせることにこだわります。

誤解を恐れずに言うなら、フォームが多少崩れていても重量を上げていきます。
何故か?

理由は二つ。

一つは上記のように数値化により、進化を実感できる。

そしてもう一つは
筋肉の仕組みに理由があります。

実は筋肉1本1本達は力をコントロールすることができないのです。
0か1か、つまり力を出すか、出さないかだけ。
力のコントロールするのは筋肉の助けてくれる本数になります。
より大きな力を出すためにはより多くの筋肉達が助けてくれるのです。
つまり筋トレでいうとより重いものを持つ方が、より多くの筋肉が刺激されるのです。

自由ヶ丘ジムは2ヶ月で多くの筋肉達を呼び起こしたい。
カラダの土台作り、基礎を組み立てたいのです。